2026.01.15
Release
MUIC・大林組・スタートアップ3社が協業~オフィスワーカーの新たなウェルビーイング体験の提供を目指し、2月より実証開始~
一般社団法人関西イノベーションセンターは、本日下記の通りニュースリリースしましたのでお知らせいたします。
2026年1月15日プレスリリース
一般社団法人関西イノベーションセンター(MUIC Kansai、所在地:大阪市中央区、理事長:早乙女実)は、株式会社⼤林組(本社:東京都港区、社長:佐藤俊美)、スタートアップ3社(株式会社BLUEISH、aora株式会社、SBINFT株式会社)と協業し、大林組が推進する「みんまち®プロジェクト」(※1)のうち、オフィスワーカーと遊休スペースを持つ施設所有者、サービス事業者をつなぐマッチングサービス「みんまち®SHOP」の強化・拡充に向けた実証実験を2026年2月より開始します。
本実証実験では、オンライン上のコミュニティとリアルをつなぐ新たなコミュニティの形成や、ポイントインセンティブによる脱炭素行動の促進、NFT技術(※2)を活用した新しいサービスを通じて、利用者の体験価値とエンゲージメント向上を図り、オフィスワーカーへの新たなウェルビーイング体験の提供を目指します。
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※1 みんまちプロジェクト
大林組が展開する、街・働く人・施設をつなぎウェルビーイング実現を目指すまちづくりプラットフォーム
https://www.obayashi.co.jp/solution_technology/well-being/index028.html
※2 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)
ブロックチェーン技術を用いて唯一性を持たせたデジタル資産
本内容の詳細は、PR TIMESへリリースしております。詳細はこちらをご覧ください。
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